ドラゴンズ、日本一おめでとぉ。
夜の特別番組をハシゴしたので、眠いっす。
やっぱりね、見とかんとね。
11月になりましたね。
11月になりましたね……。おほ。
先日はじぇいど♪さんのブログの方をリンクしましたが、たんたんさんのブログの方に、たんたんさんから以下のようなコメントがありました。
たくさんのコメント、ほんとうにありがとうございます。
予想外の反響に少々、戸惑っていますが、
これも「準備されていたこと」といわれて、
ゆだねる気持ちでいます。
ただ、みなさまの意識のなかに、光の存在に対する受身、依存での「変容」を期待する気持ちがあるなら、それはぜひ、手放していただきたいとおもいます。
たぶん、11月からの動きは個人それぞれの意識のなかの「見たくない部分」「封印してきたもの」に対して、さらに強い光が当たり、そのところに意識がフォーカスされていくのだとおもいます。
ですから、ぜひ、みなさま、勇気を出して、それぞれの心のなかにある、もう手放す必要のあるエネルギーを開放していっていただきたいとおもいます。
みなさまへの深い感謝の気持ちとともにそれだけはお伝えしたいとおもい、まことに僭越ながら、書き込みさせていただきました。
感謝☆ たんたん(Oct 31, 2007 11:31:28 AM)
「全託」と「依存」って違うんですよね。
守護の神霊に「全託」することで、我々は高みへと成長していけますが、「依存」だと上るどころか下降すらしてしまう場合も多いわけで、この違いってのが、私もずーっと分からずにいました。
最近は、なんとなくですがその違いってのも分かるようになってきました。ありがたいことです。
ですから、お助けの光がどかーんと増えるということに対して、もちろん感謝感謝なのですが、「消えていく姿」がさらに加速して現れてくるんだなぁ、と覚悟してもいます。
よく、アセンションの前に(人間が汚しまくった)地球の浄化のために地震などの天災がどんどん増える、と言われます。
そういうこともあるんでしょう。
でも、多分ね、そういうことよりも、自分自身の心の奥の方にしまい込んでしまって、ドロドロになってしまった「隠された意識」に光が当たった時の苦しみの方が大変なんじゃないか、と感じるんです。
でもね。
逃げないで、ちゃんと掃除をしましょう。
いつまでもゴミ屋敷のままじゃアカンもんね。
****
今日はお父さんの命日です。
あの日もどんより曇りの日でした。
3日のお葬式の日は晴天でした。
天気とか雰囲気って、忘れないもんですね。
柘榴

家の庭でなってたザクロです。
完熟で、とっても美味しかったですよ。
★tamie★
ばっちこーい。
シルバーバイオレットフレイムのアチューンメントをしてもらう決心をするちょっと前のことです。
本屋でなんとなく買わなくちゃ、と思ってしまい買った本というのが、それぞれのチャクラのバランスをとる方法を示した本でした。
で、うすうす勘づいてはいましたが、案の定第一チャクラから第三チャクラまでが、どーにもバランスが悪いというか開いてないというか、感覚的には「詰まってる」とハッキリ自覚しました。
そいでもって、どうにも目について仕方がなかったので、これはお導きだと感じてシルバーバイオレットフレイムのアチューンメントを受けたのですが、マスターから「チャクラの掃除もできますよ。」と教えていただき、もっぱらチャクラの詰まりを日々お掃除してもらうようになりました。
そしたらさ、じぇいど♪さんのあの記事でしょ。
お父ちゃんは体調不良で膿み出ししてるし、私はチャクラのお掃除。
もうね、やっぱりね、なんてゆーかね、そういう流れになってるんだよね。
てなわけで。
五井先生的な言い方をするなら、光がどかーんと増えるということは、『消えていく姿』が増えるということでもあるんですよね。
業が消えていく時に、病気とか事故とか人間関係の衝突とか……さまざまな形でもって『現れる』んです。
なので、ハッキリ言ってイヤな感じになることが増えるんだろうな、と思いました。
けれど、それを少しでも軽減するために、人によってさまざまなアドバイスを示されたり、さまざまな状況に置かれたりしてるハズです。
だから、直観を大切にして、どんな状況でも感謝しましょう。
私達は、変容の途中です。
もう覚醒していくしかないんでしょう。
浄化はそのプロセスなので、どーんと来い!と腹をくくるしかありませんな。
なんてったって、私達の集合意識はそれを選択したんですから。
ばっちこーい。
おお!
今すぐ読んで。
えらいこっちゃ。えらいこっちゃ。
お母ちゃん、大ピンチ。
小学生の頃、IQテストが苦手でした。
私と違って弟たちはIQが高いんですが、私は結果がいかほどかなんて知りませんけど、結構低かっただろうな、と思っています。
なぜなら。
どうにもこうにも空間認識能力が低いからです。
ええ。
どうやら脳の一部の機能がOFFになっているかのような感じなのです。
そんな私。
苦手なりにもなんとか生きてこれました。
数学は基礎解析になるまでは騙し騙しやってこれました。
運転免許も取れました。
高速も走ったことがあります。
田舎に引っ越してきてからは、以前よりちょくちょく運転するようにもなりました。
でもね。
やっぱりダメなんです。
空間認識が曖昧なのです。
だから車庫入れはいつまでたっても下手だし、狭い道でのすれ違いなんてドキドキです。
それでもね、田舎のスーパーの駐車場は広いし、田舎のドラッグストアの駐車場も本屋の駐車場も万屋の駐車場も広いからなんとかなっていたんです。
そんなお母ちゃんに大ピンチがやってきました。
実は数日前から家の前の道で工事をしています。下水管を埋める工事です。
ウチから見て、手前の車線(左折して出る方)ではなく、奥の車線(右折して出る方)をだだだーと掘り起こしています。
今日はとうとう車庫から出た真ん前の道のところでどかんどかんと工事が始まりました。
ですから、右折して出るにしても、一旦は手前の車線を走ることになります。
それからね……。
ウチから出るとすぐに歩道なのですが、その歩道と車道の間にガードレールがあります。
このガードレールがちょっとクセモノで、普段もバックで出るのにとても邪魔なのです。
さすがに慣れましたが、それでも空間認識能力が低い私の場合は、左に曲がって出るにしても、奥の車線までどーんと車のお尻が出ていかないと上手に出られません。
お父ちゃんみたいにちゅるんと上手には出られないのです。
で。
お父ちゃんが言いました。
「今日、予防接種に出かける時、左(手前の車線)に曲がらずに、遠回りだけど右に出るといいよ。お母ちゃんだと曲がり切れずにガードレールに擦ると思うから。車はバックして入れておいたから、頭から出られるからね。」
そっか。ラジャー!
しかし…。
右に曲がろうと思っていたんですが、ちょうどそこにデカい工事車両がいたのです。
なので、なんとかなるかな、と思ったお母ちゃん。
甘かったですね。
左に曲がって出ようとしたら、お父ちゃんの予言通りの結果になりました……。
車の大きさがイマイチ把握できてないお母ちゃんは、工事中の道路の溝に落ちちゃうような気がして、早めにハンドルを切ってしまったのです。
そして、焦って困ったお母ちゃんは慌てて更におかしなハンドル操作をしてしまい、もうどうしていいか分からなくなってしまいました。
もともと曖昧な空間認識能力がエラー音ぴーぴー鳴りっぱなしになってしまいました。
トホホ過ぎです。
おかげさまで、すぐに現場のおじちゃんたちが誘導してくれたので、なんとかなりましたが、すっかり意気消沈なお母ちゃんでありました。
でも、「きっと大難が小難になったんだわ。これくらいで済んで良かったのよ。」とすぐに思いなおしました。
そして、心の中で「ありがとう。」と感謝しました。
結局、キズだらけになっちゃった、と思った側面も、お父ちゃんがクリームクレンザーで磨いたらキレイになりました。
「ガードレールの塗料がついてたんだよ。まぁ少しばかりキズもあるし、ちょっとだけドアが凹んだけど。」とお父ちゃん。
おおおおおお。良かったよぉぉぉぉぉぉぉ。
きっと、道路工事のおじさんたちは「あそこの奥さん、運転が下手だねー。」とくすくす笑っちゃったことでしょう。
ええ、下手なので笑われても仕方がありません。
だからね、笑ってくれてもいいから、早く工事を終わらせてね。お願いしまする~~~。
運動会とお祭りと。
1週間、更新してませんでしたね。
お母ちゃん、怠慢じゃないのよ。忙しいのよ。ほんとよ。
さて。
お父ちゃんは、だんだん良くはなってますが、まだまだです。
膿み出しだからね。仕方がないね。
可哀相だけど、これもお勉強だね。
ところで。
週末はアキオの保育園で運動会でした。
オカンも一緒に行ったのですが、「涙が出そうになった。」と言ってました。
いい運動会でした。
しかし、週末は地区の神社のお祭りもあったのです。
爆竹ばんばんで鬼が粉(小麦粉)をぐりぐりするので、アキオは恐怖におののいてました。
ユリコは爆竹の音にビックリはするけど泣かないし、そのうち寝ちゃうし、大物かも…。
今年も手筒花火はとてもキレイで格好良かったです。
膿出し中のお父ちゃん
もう3週間ほど体調不良が続いているお父ちゃん。
体調不良と言っても、同じ症状ではなく、どんどんいろんな症状が出てくるのです。
始めは弱点の扁桃腺炎。
これは、気功と抗生剤と、なによりも仙人草治療が効いてるようで、なんとか鎮静化しました。
それとオーバーラップするように風邪。
これは家族全員がもらっちゃったのですが、ヘロヘロのお父ちゃんが一番悪化。
気功の先生に言わせると「若いから肺炎になってないだけ。」だそうで…。
ちょっと無理するとすぐに熱が出ます。
そして、夜中に訳の分からん痛みが上半身に出て大ビックリ。
気功の先生によると、腰からきているもので、神経痛みたいなもんだそうです。
とまぁ、ちっとも良くならず、仕事もままならないし、不安になるようだし、イライラするみたいだし……ってことで、そんなお父ちゃんを見ているお母ちゃんの精神衛生にとっても良くないのでした。
でもって、あまりに続くので、変なモノでも拾ってなきゃいいけど、ってことで、今日の午前中に半分無理矢理お願いして例の先生のところに行ってきました。
「そういう時期のもんだから、仕方がないよ。」
と、いうことでした。即答。
とりあえず、変なモノのせいではないようで安心しました。
時期というのは、お父ちゃんは今年は「乱気」で、5年分の膿が出るという意味です。
膿出しはせんならん年回りだということはお父ちゃんも私も知っていましたが、こうもドカーンと健康面に出るとは思いませんでした。
でも、これも深いお話がありました。
人間というのは、カルマの環の中にいる間というのは、いわゆるバイオリズムというか六星占星術なら12年、九星だったら9年というさまざまなサイクルで運気というのが巡るようになっているんだそうです。
それで、六星でいうところの「乱気」というのは、それまでの5年分の膿出しの年という位置づけになっています。
これが、どのような形で膿が出るか、というのはその人次第……というだけではなく、やはり上の方々の計らいが非常に大きいんだそうです。
少し話しは変わりますが、五井先生のお祈りというのは、『今』祈ることで、『未来』を光明溢れるものにしていくだけでなく、『過去』も浄化してくれるものです。
いわゆる『カルマ』を浄化していくということです。
守護霊さま守護神さまが常に一生懸命『カルマ』を浄化してくださっているのです。
この『カルマ』というのは、よろしくない想念や言葉、行為の集積のことです。
前世から今の瞬間までに溜まったカルマ(借金)を全額支払うなんてことは到底できません。我々の借金はそれほど莫大です。
そのカルマを一生懸命浄化してくださっている守護の神霊の方々に対して、お祈りをして感謝することで、さらに神霊の方々は働きやすくなるんだそうです。
五井先生のお祈りとは、すんごーーく簡単に説明するとそういうものなんだそうです。
しかし、そんな素晴らしいお祈りをしていても、全額免除というわけにはいきません。
それで、『そーゆー時期』になると、膿出しをしなくてはいけなくなるわけです。
自分の悪想念や言葉、行為が、膿となって出るのですから、感謝せんといかんくらいなのです。
膿を出してくれるというのは、翌年からの運気が良くなることでもあるのですから。
大なり小なり、病気やら事故やら…といったさまざまな『良くないこと』というのは、カルマの清算なわけです。
なので、
「病気ってのもね、たとえば冷えたから風邪ひいた、とかっていうんじゃなくて、もう上の計らいで決まってることなんだよね。」
なんだそうです。先生曰く。
病気だけではありません。
お金のことにしたってそうです。
どれだけのお金が回ってくるのか、どんなお仕事をさせてもらえるのか、というのは、自分の選択や努力で決まるものではなく、上の方々の計らいなんだそうです。
ですから、さまざまなことで「どうしよう?」と悩むというのは実はナンセンスなんだそうです。
これは、五井先生もいろんな法話で話していらっしゃいました。
守護の神霊に任せきる。全託する。
そういう境地に至れば、自由な心で生きられる、と。
人事をつくして天命を待つ、のではなく、天命を信じて人事を尽くす、というのが正しいのだと。
でも、なかなかそうはいきません。
例の先生は「どうしよう?」という気持ちそのものもカルマから出てくるものだと教えてくれました。
そして、人生は『学科』と『実地』を修了していくようなものなんだそうです。
だいたいの人は、まずは頭で勉強してから、実際の生活の中で体験として学んでいく。
つまり、「どうしよう?」と悩んだり、不安になったりする気持ちはナンセンスだと分かっていても、それが浮かんできてしまううちはまだまだ実地試験No.△はパスできてないよ、ということになるのですね。
それが、ちょっとずつでも『祈り(五井先生のお祈りだけじゃないよ。)』を続けることで、上の方々の光がスッと通る瞬間が出てくるわけです。
そうすると、「あれ?なんだかナンセンスだよねー。」とストンと腹に落ちるのだそうです。
この光を人生の中でどれだけ通していただけるか、というところがポイントになるのです。
総量で勝負なのです。凡人は。
てなわけで。
お父ちゃんは可哀相だけど、膿出し期間中なのでした。
これは今月20日まで続くそうです。
ですから、稲刈りは来週からになりますな。
*******
読んでいて気づいた人もいると思いますが、行為はもちろんですが、ネガティブな想念や言葉もカルマとなるので、本当に言葉には気をつけないといけませんね。
想念は勝手に浮かんできてしまうことが多いと思いますが、そういう場合は『キャンセル』しましょう。
人によってキャンセルの方法はいろいろあると思いますが、「今のはキャンセル。」と心の中でつぶやくのもアリです。
私の場合は想念を五井先生の「救世の大光明」の中に捨てちゃうというイメージをしてキャンセルしてます。
自分にしっくりくるキャンセルの方法を探してみてください。
それから、「意識が世界を創造する」というのも、上記の話の裏返しだということが分かると思います。
我々は神の分霊ですから、我々が「世界を想像して世界を創造する」というのは当然のことなのです。
ただ、地球の物質生命体というのは、それを忘れるように設定されてるんだと思ってください。
忘れて無茶苦茶やって、そこから闇を学び、光に帰るという非常にハードルの高いお勉強をしているのです。私達は。
でも、そろそろ思い出すというプロセスに入ってきましたよーー。
娘の癇の虫
チャクラってもんは開いてりゃいいってもんでもなくて、ちゃんとバランスがとれてないとアカンそうで。
どんなことでもバランスが大切ってことですね。
とは言え、開いてなきゃバランスも何もあったもんじゃないんですが。
ですから、お母ちゃんはね、チャクラがちゃんとバランス良く開くように、まずはチャクラのゴミ掃除にシルバーバイオレットフレイムで浄化中であります。
こつこつ練習してるよ!
そんな練習を始める前、アチューンメント前の話です。
以前にも書きましたが、私は前々から喉のチャクラだけはちょっぽり開いてるっぽいのであります。
そんな自覚があったうえでのお話。
娘(8カ月)がここんとこ夜泣きを続けてするようになりました。
夜泣きは大変です。
お母ちゃん、ちょっとフラフラ気味でした。
そしたら、気功の先生といつものクリニックの先生がそれぞれ「ユリコちゃん、ちょっと癇の虫が出てるね。」と言いました。
あ、そうか。
夜泣きは癇の虫のせいだったな。
でも、胃腸が丈夫になるようにと(知り合いに教えてもらって)毎日「樋屋奇応丸」の金粒を飲ませてるんだけど、それも虫には効いてないってことなんだよなぁ……。
気功の先生は、そんなにたいしたことはないけど、今のうちに虫封じに行ってくるといいよ、とアドバイスもしてくれました。
が。
実はお父ちゃんがここんとこずーっと体調が悪くて、虫封じには行けずにいました。
そして数日後。
今度はクリニックの先生のところに出張で来ている(別の)気功の先生が教えてくれました。
「お母さんってのはね、力があるのよ。夜泣きした時に『虫、出ていけ!』って言って追い出してやるといいよ。そうするとね、赤ちゃんの指から白い虫が出て行くから。」
えええええええ???
指先から白い虫??????
驚いた私は、お父ちゃんにこの話をしました。
するとお父ちゃんが早速ネットで検索しました。
おお。ヒットするする。
やはり指先から白い虫が出ていくんですな。なるほどなるほど。
で、その夜。
娘が案の定夜泣きをしました。
出て行け、と言っても、指先からは何も出てきません。
夜泣きもなかなか治まりませんでした。
んーーー。
私のパワーが足りんのかな……。
で、で。
その次の夜。
またまた娘が夜泣きをしました。
娘を抱っこしながら、また「出て行け。」と言いましたが、そんなの出て行く気配ナシ。
疲れてきた私は、だんだん無口になりました。
泣いて身体をよじる娘をがっしり抱っこしながら、心の中で「虫、出ていけ。」と言い続けました。
そのうち、心の声に変化が出てきました。
上手く表現できないんですが、私の声じゃなくなってきたのです。
私の内から出てくる声で、その声と比べると私の心の声はとても軽く感じるほどでした。
その声で「虫、出て行け。」と何度か言っていたら、娘がすーーーっと寝たのです。
そして、その夜から夜泣きはしなくなりました。(おっぱいが欲しくて起きるのはあるけど。それは堪能したらすぐに寝てくれるからOKなのだ。)
虫が出ていった……みたいなのです。
指先は確認しなかったけど、ピタっと夜泣きがなくなったから、やっぱり虫が出ていったんでしょう。
自分でも「この声は、ちょっと違う。」と思いました。
喉のチャクラがたまたま丁度バランス良く開いたのかな、と思いました。
この声でアファメーションでもしたら、速攻で現実化するな、と思うほどの響きでした。
ですから、心の中でいろいろ唱えてみたのですが、つながりそうでつながらなくなってしまってました。
一瞬つながっても、また軽いいつもの心の声になってしまうのです。
虫退治ができただけでも有り難いと思わなくちゃいけないんですが、ちょっと残念でした。
ちなみに、私は寝る前に時々、心の声で、すっごーく大きな心の声で宇宙の中心に向かって、「五井せんせーーーーーーーー!」と呼ぶことがあります。
これがとても気持ち良いのです。
先生から「はいよ。」と返事をいただいたことは無いんですけどね。
紫と銀の炎
前々から時々書いてますが、10年以上前、父親の肺ガン治療の手助けになれば、とレイキのサードまでアチューンメントを伝授してもらいました。
当時はまだネットで検索しても1件しか「レイキ」でヒットしませんでした。
そんな時代でした。
今とは大違いですね。
それでも当時住んでいた沼津から近い御殿場市でアチューンメントをしてくれるマスターがいたので、旦那さんと一緒に伝授をしてもらいました。
が。
翌日には父親が死に、私はすっかりレイキを使う気が失せてしまいました。
というか、そもそもアチューンメントしてもらっても、何か劇的な体験が起こったわけでもないため、おそらく私にはエネルギーワーク系の素養が低いんだろうなぁ、と思っていました。
自分を癒せることもなく、その後私は体調を崩す一方でしたし。
ですからせっかくサードまで持っていても宝の持ちぐされ状態でした。
さて。
今年の5月。
お義母さんの幼なじみさんの旦那さんが気功をやってくれるという話になりました。
「時間はかかるけれど、誰でも気功はできるようになるよ。」と先生は言いました。
今はもっぱら気功で身体の疲れを取ってもらうばかりですが、冬になったら旦那さんと一緒に気功を習うつもりです。
レイキではピンとこなかったけど、エネルギーワークも習っておくべきだろうと思ったのです。
時代が時代だし。(←ココ、実はとても重要。)
そして9月。
プチ・アセンション強化月間の後、やはり私自身も変容が始まったようです。
別に何かが見えるようになったとかっていうんじゃないんですが、もぞもぞもぞもぞしているのです。
そうなってくると、やはり『目につくもの』が出てきました。
守護霊さまのメッセージっぽいです。
セントジャーメインが目について、気になって仕方がなくなってきました。
そして、シルバーバイオレットフレイムという言葉が目についてしかたがなくなってきました。
もともとエネルギーワークに対して感度が鈍そうな私が、セントジャーメインのエネルギーを伝授してもらったとしても、ちゃんと使えるのか?という疑問はもちろんありました。
ですから、伝授をお願いしようと思った方に質問してみました。
すると、「こつこつ練習すれば良いですよ。」とのことでした。
そっか。練習すれば使いこなせるようになるんですな!
ということで、シルバーバイオレットフレイムを遠隔伝授してもらいました。
シルバーバイオレットフレイムの伝授前、事前に浄化のエネルギーを遠隔で何度か受け取っていましたが、毎回非常に眠たくなりました。
鈍感な私でも、眠気という形でエネルギーを感じていました。
そして、実際のアチューンメントでは、なんとなく自分の身体の輪郭がボヤけて大きくなるという、以前に体験したアレに近い感覚になりました。
アチューンメント後の練習で気がついたのは、
「どっちかっていうと子どもの頃から妄想族なのに、案外イメージする力が弱いことない?」
ということでした。
どうにも自分を銀と紫の炎で包むというイメージがしっかりできないのです。
意図してるので、まずそれでOKなんですけど、ちゃんとイメージしたいんです。
うーん。
このままじゃ特に第6チャクラがバランス良く開かんじゃないか。
力をつけなければなりませんな。
娘の癇の虫を取り除いたのも、私の「内なる声」だったしなぁ。(この話はいずれまた。)
喉のチャクラの方が開いてるっぽいなぁ。
シルバーバイオレットフレイムで詰まりまくってる全チャクラをクリーニングしなければなりませんね。
さてさて。
そのシルバーバイオレットフレイムを伝授してもらおうとメールしてから、実際にアチューンメントをしてもらうまでにいろいろあって結構時間がかかってしまいました。
その間、いつも読んでいるサイトで、これでもかとシルバーバイオレットフレイムについての記事が書かれてまして、こういうシンクロニシティは実に有り難いなぁと思いました。
そうそう。ちょっと横道に逸れますが。
そのサイトにサイキックアタックプロテクトのことが書かれてました。
まぁ、なんていいますか、『死んだ人のでも、生きてる人のでも、とにかくネガティブな想念によって調子が悪くなる』という感じですかね。
憑依といいますかね。
霊媒体質じゃないから分からんという人でも、実は影響受けてるそうです。
でも、なんだかイヤ~な感じの人と一緒にいてどよーーーーんと疲れる…ということってありますよね。
あれもそうなんですってね。
そのサイキックアタックプロテクトについては、無料で公開されています。
興味のある人はココを見てね。
『私の中心』は五井先生のお祈りであり、五井先生の救世の大光明、つまり白い光があります。
ですから、それだけでも十分というか、それがド真ん中のエネルギーなわけで、他は全て包含されているようなものなんですが、必要な時に必要な道具というのは、人それぞれにあるんだろうな、と思います。
てことで、シルバーバイオレットフレイムをちゃんと使えるように練習しているお母ちゃんでありました。
